各社の売電モニターの違いと特徴

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売電・買電モニターの操作性

 

太陽光発電で、大きな役割を果たすモニター。
各社それぞれに違いがありますが、ここでは各社のモニターを比較してみましょう。

 

パナソニック

 

パナソニック ソーラーパネルモニター

 

ワイヤレスタイプ、有線LANタイプもあり、家中どこでも(100mの範囲内)太陽光発電の様子を知ることができる。

 

東芝

 

東芝 ソーラーパネルモニター

 

Co2換算、石油換算などのユニークな機能が魅力。コミュニケーションユニットを使用して、テレビやパソコンで発電量などを知ることができる。

 

長州産業

 

長州産業 ソーラーパネルモニター

 

発電量を、一日、一月、一年と期間を決めて表示でき、字が大きくみやすい。

 

三菱電機

 

三菱電気 ソーラーパネルモニター

 

シンプルで見やすいイラストと、エコガイドTVというテレビがパワーモニターになるのが魅力。

 

ソーラーフロンティア

 

ソーラーフロンティア ソーラーパネルモニター

 

大きな文字表示とワイヤレス機能で、室内どこでも発電の状況を知ることができる。
パソコン・携帯電話連動のフロンティアモニターも魅力。

 

カナディアンソーラー

 

カナディアンソーラー ソーラーパネルモニター

 

シンプルでわかりやすい画面で発電量、売電量を把握できる。

 

京セラ

 

京セラ ソーラーパネルモニター

 

ゲーム感覚で発電を楽しめる機能や、お年寄りにも見やすい表示などが魅力。

 

それぞれのメーカーで工夫をしているが、毎日目にするものなのでよく考えましょう。
特別目立った違いというのはないが「ソフトウェアの更新頻度」なども要チェックですよ!